ミニ作文#2
私のポンコツ車
初めて買った中古の車は、私にとって、非常に大切なものだった。しかし、二・三年間に、信じられないほど性能が悪くなってきて、いつも修理しなければならなかった。お金も時間も使わされ、車に感じた愛情がだんだん少なくなった。馬鹿な車としばしば言っていた。
最初の問題はエンジンの石油がもれることだった。直すのは簡単で、ガスケットを交換した。次はもっと重要な問題が起こった。ある日、彼女の家に行く途中、エンジンが止まり、また再始動できなかった。卑猥な言葉を叫んだ後、レッカー車をよんで、修理工場にいった。エンジンを全部取り替えなければならなかった。残念だった。
今でも問題がある。ヒーターが壊れているのだ。この車の修理費は原価を超えている。もういらない。

0 Comments:
Post a Comment
<< Home